〒460-0007 名古屋市中区新栄1-32-22

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メッセージ

メッセージ

勝又病院は名古屋市で戦後まもなく開院し、
約70年に渡り地域医療を支えてきた病院です。

全118床の療養病床に加えて、入院リハビリ強化により、患者さまのご希望をかなえる在宅復帰を目指しています。

職員一同、真心を込めて医療を提供し、安心・安全な医療のために常に研修に励み、地域医療における機関連携を重視しています。

地域医療を担うために、職員自身が生き生きと長く、安心して働いていける環境を整えています。

病院の魅力

病院の魅力

特徴01

症例実績が多く患者さまと長く関われる

入院可能な症例と実績

  • 87歳男性

    男性

    病名:くも膜下出血
    気管切開・バルーン留置
    痰吸引1回/2時間

  • 87歳女性

    女性

    病名:第一腰椎圧迫骨折
    オムツ・ペースメーカー
    痰吸引なし

  • 59歳男性

    男性

    病名:糖尿病
    インスリン強化療法、リブレ対応
    スライディングスケール法

  • 70歳男性

    男性

    病名:大腸がん
    術後ストマ装具

  • 87歳女性

    女性

    病名:高次脳機能障害
    気管切開、痰吸引

  • 70歳男性

    男性

    病名:遷延性意識障害
    胃瘻・オムツ痰吸引なし

  • その他:脳梗塞・脳出血・COPD・癌・ハンチントン病・筋ジストロフィー・老衰・慢性心不全など

糖尿病から癌末期まで幅広い領域の症例を経験できます。在院日数が長い患者さまも多いので、じっくりと患者さまと向き合えます。

特徴02

ワークライフバランスの取れた職場

結婚や出産でライフステージが変わっても働き続けられる体制が整っています。離職率も低く安定しており、働く環境が整っています。

有給取得率
有給取得率

特徴03

患者さまへ貢献する研修制度も充実

チーム内の勉強会はもちろん、職種横断型の学びの場も設けるなど、自己スキルを高められるほか、病院全体で在宅復帰を強化するなど、積極的に地域医療に貢献をしています。

研修制度
研修制度
インタビュー

インタビュー

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勝又一臣
院長
勝又病院は船医をしていた祖父が、
戦後すぐに名古屋で開業しました。

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勝又一臣 院長
vol02
沖名子 久江
看護部長
総合病院に6年間勤務したあと、歯科医院に
3年間勤め、勝又病院には1995年に入職しました。

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沖名子 久江 看護部長
vol03
江口泰輔
リハビリテーション士長
2006年に新卒で入職し、2018年で勤続12年に
なります。戦後古くからある勝又病院は地域の
信頼も厚く、ご家族が3世代4世代で利用して
いる方も多くいらっしゃいます。

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アクセス

アクセス

住所
〒460-0007
名古屋市中区新栄1-32-22
アクセス
JR中央線・鶴舞線「鶴舞駅」より徒歩約10分/
名城線「矢場町駅」より徒歩約10分/東山線
「新栄町駅」より徒歩約10分
お問い合わせ
052-241-0408
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